ミニ四駆 ニュース

【ミニ四駆】3Dプリンターで緻密に作られたFabミニ四駆の大会、東京で開催

【ミニ四駆】3Dプリンターで緻密に作られたFabミニ四駆の大会、東京で開催
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1427118582/

1: coffeemilk ★ 2015/03/23(月) 22:49:42.58 ID:???.net
パーツを組み合せ、無駄な重さは手作業で削り、少しでも軽く速くを追求していたミニ四駆…子どもの頃に夢中になったミニ四駆は今、第三次ブームを迎えているらしい。

2015年4月29日に品川で開催されるミニ四駆大会は、ボディから3Dプリンターでつくり、パーツはレーザーカッターで切り出す、今までの常識を覆す「Fabミニ四駆」で競う何とも今ドキなレースです。

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レースの種類は、気軽な「カルFabクラス」(ステー、ローラー、ボディーのち、少なくともどこか1箇所はFabツールを使ったカスタマイズを行う)と、
ガチでギークな「マジFabクラス」(カスタマイズはタミヤ製の市販品の利用は不可、Fabツールを利用した加工や、作成したパーツを利用する)が用意されています。

マジFABクラスの優勝者には、台湾で開催されるFAB MINI 4WD CUPへの出場権(旅費つき)と3Dプリントトロフィーが提供されるという豪華さ。

大会参加レギューレションはざっくり以下のいずれかを満たしている必要があります。

・デジタル工作機械(3Dプリンター、レーザーカッター、CNC、カッティングマシンなど)を使ったカスタマイズを行っていること
・Arduinoなどの基板や各種センサー、電子工作部品などによるカスタマイズを行っていること
・ボディー、パーツなどのバキュームフォームによる成形を行っている

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去年の8月に開催された第一回目のFabミニ四駆カップに出場したミニ四駆の一部。
左のミニ四駆は、マルチカラー、マルチマテリアルが出力可能な3Dプリンターを用いて作成された、サスペンションホイールを実装したミニ四駆。
中央のミニ四駆は、MDFをレーザーカッターで加工し、オムニホイールを実装したミニ四駆。
そして一番右はボディー内にAruduinoを搭載し、スピードコントロールを行うミニ四駆。

それぞれ作り手の趣味嗜好とスキルがボディに現れていてかっこいい!

http://www.gizmodo.jp/images/2015/03/20150322_mini4_5.jpg

http://image.news.livedoor.com/newsimage/7/1/71300_103_82fc78af8e480e15675a61c5d6b96ff9.jpg

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9922232/

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【アニメ】なつかしい!第2次ミニ四駆ブームを巻き起こした「爆走兄弟レッツ&ゴー」地上波で再放送決定

【アニメ】なつかしい!第2次ミニ四駆ブームを巻き起こした「爆走兄弟レッツ&ゴー」地上波で再放送決定 [3/25]
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1427270855/

1: えりにゃんφ ★ 2015/03/25(水) 17:07:35.81 ID:???.net
第2次ミニ四駆ブームの火付け役とも言われているアニメ「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の
地上波再放送が決定しました。

 1996年の本放送から19年を経て、再び放送されるなんて胸が熱くなりますね! 
かつてミニ四駆のエキサイティングなレースに熱狂した世代も、はたまた初めて見る世代も
一緒に楽しめそうです。アニメはTOKYO MXにて4月1日より毎週水曜日、午後7時から放送予定。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1503/25/news076.html
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【ゲーム】懐かしの「レッツ&ゴー!!」がスマホでゲーム化 「ダッシュ!四駆郎」にも新展開が!? [1/26]

【ゲーム】懐かしの「レッツ&ゴー!!」がスマホでゲーム化 「ダッシュ!四駆郎」にも新展開が!? [1/26]
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1422245030/

1: えりにゃんφ ★ 2015/01/26(月) 13:03:50.47 ID:???.net
1990年代に好評を博した人気漫画「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」を原作とした
スマートフォン向けアプリ『爆走兄弟レッツ&ゴー!! ミニ四駆ワールドランナー』の
登場が明らかとなりました。

月刊「コロコロコミック」で連載し、またその人気ぶりからアニメや映画化なども実現した
「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」。当時のミニ四駆にムーブメントを起こした作品の一つとして、
今も多くのファンの間で語り継がれている作品です。

そしてこのたび、「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」がスマートフォン向けアプリ
『爆走兄弟レッツ&ゴー!! ミニ四駆ワールドランナー』として、新たに登場することが
明らかとなりました。烈と豪の活躍が、手のひらの上で蘇ります。

今回のゲーム化は、タミヤの公式Twitterにて発表されました。当時「レッツ&ゴー!!」に
ハマった方はもちろん、現役でミニ四駆を楽しんでいる人にとっても、見逃せない情報と言えます。
しかも事前登録の受付を本日より開始するとのこと。興味がある方は、そちらもチェックしておきましょう。

ちなみにタミヤの公式Twitterは、今月の上旬に「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」に関するコメントを
記しており、改めて見てみると今回の予告と思える発言となっていました。

しかも同じコメントの中で、こちらもミニ四駆人気を支えた「ダッシュ!四駆郎」に関しても触れています。
今回の発表を踏まえて考えると、「ダッシュ!四駆郎」関連でも嬉しい発表があるのかもしれませんね。
『爆走兄弟レッツ&ゴー!! ミニ四駆ワールドランナー』と共に、今後の続報に期待しましょう。

■追記(1/26 12:20)
iOS/Androidアプリ『爆走兄弟レッツ&ゴー!! ミニ四駆ワールドランナー』の公式サイトがオープンし、
事前登録の受付が開始されました。なお事前登録を済ませておくと、ガチャや各種アイテムの購入時に
使用可能な「スター」がもらえるので、お得に始めたい方はお見逃しなく。

また併せて、ゲームに関する情報も到着しました。本作は、ミニ四ファイターの実況(CV:森久保祥太郎さん)に
のせて、「レッツ&ゴー!!」シリーズの人気ミニ四レーサーとなり、世界中を駆け抜けライバルとポイントを競う
ゲームになります。

「マグナムセイバー」や「ソニックセイバー」をはじめとする「フルカウルミニ四駆」やアニメだけに登場した
マシン、そして現在「コロコロアニキ」連載中の続編「爆走兄弟レッツ&ゴー!! Return Racers!!」の
最新マシン「Zウイングマグナム」も登場を果たすとのことなので、お楽しみに。

■爆走兄弟レッツ&ゴー!! ミニ四駆ワールドランナー 公式サイト
URL:http://let-go.bushimo.jp/

『爆走兄弟レッツ&ゴー!! ミニ四駆ワールドランナー』は、2015年春配信開始予定。価格は、
基本無料のアイテム課金制です。

http://www.inside-games.jp/article/2015/01/26/84447.html
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ミニ四駆のスマホゲーム 爆走兄弟レッツ&ゴー‼︎ ミニ四駆ワールドランナー 発表!


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【玩具】30代の大人が支える「ミニ四駆」ブーム再来の秘密…なぜ、ミニ四駆はこれほどまでに人を引き付けるのか[01/08]

【玩具】30代の大人が支える「ミニ四駆」ブーム再来の秘密…なぜ、ミニ四駆はこれほどまでに人を引き付けるのか[01/08]
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1420685468/


1: Hi everyone! ★ 2015/01/08(木) 11:51:08.69 ID:???.net
 「ミニ四駆」。この言葉に30代後半の読者は郷愁を感じるのではないだろうか。それどころか、童心に帰って遊んでみたいと思うかもしれない。
今、そうした大人が急増し、ミニ四駆がブームになっているのだ。

写真=小型だが時速30kmも出る。イベントには数万人の参加者が集まることも
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 2014年10月、都内で開催されたレースイベント「ジャパンカップ」には2万6000人ものファンが、ミニ四駆を持ち寄り詰め掛けた。通常のレース
イベントでも3000人以上が来ることも珍しくない。

 ミニ四駆は、1982年にタミヤが発売して以来、これまで80年代末と90年代半ばの2度にわたってブームが到来。発売から30年たった12年に
なって再びブームが巻き起こり、今なお人気を博しているのだ。

■パーツ選びも喜び

 なぜ、ミニ四駆はこれほどまでに人を引き付けるのか。

 ミニ四駆はレーシングカーのような外見の車体に、モーターが搭載されている玩具。しかし、ただの車の玩具ではない、奥深い楽しみが
そこにはある。

 まず、発売当初、プラモデルといえば接着剤が必要で、難解なイメージを持たれがちだったが、ミニ四駆は接着剤が不要で組み立てるだけ。
しかも、鑑賞するだけでなく、実際に走るし、幅や出力など規格が統一されているから、専用コースで、速さを競うこともできる。

 これが人気に火を付けた。何しろ、組み立ては簡単だとはいえ、速さを競い、好成績を残そうと思えば、カーブを重視するのか、直線を狙うのか
など、コースによってチューンアップが必要となる。

 そのためのパーツは実に数百種類もある。本体だけなら、1000円以下で買えるが、こだわりのパーツをそろえていくと総額で1万円近くなること
も珍しくない。

 こうした第3次ブームを支えているのが30代だ。第1次ブームのときに小学生だった世代が、大人になった今、再び、参戦しているのだ。

 レースイベントでは6~7割を20~30代以上の大人が占めることもあるという。というのも、前述したようなチューンアップを楽しむことができる
だけに、大人の趣味としても堪え得るからだ。

 肝心なのは、タミヤがミニ四駆を売りっ放しにするのではなく、豊富なパーツをそろえたり、多種多様なイベントを開催したりするなど、購入後も
楽しめる仕組みを整えていること。こうした取り組みがファンの心をがっちりとつかんで放さないのだ。

 過去には、大手玩具メーカーがミニ四駆の類似品で市場に参入したこともある。しかし、タミヤに軍配が上がり、今や、競合はいなくなった。

 自社の製品とユーザーを長期にわたり大事に育ててきた、たまものといえるだろう。

(「週刊ダイヤモンド」編集部?清水量介氏)

ソース(ダイヤモンド・オンライン) http://diamond.jp/articles/-/64683

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本日11/16(日)13:00よりニコニコ動画で『映画 爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP 暴走ミニ四駆大追跡!』上映会&スペシャルトークを放送! 感想追記

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ミニ四駆 簡単なSNSまとめ 11/2追記

最近はよりミニ四駆が盛り上がってきているので簡単にご紹介。続きを読む

【話題】第3次ブームが本格的にやってきた!?「ミニ四駆ジャパンカップ2014」が大盛況 [H26/10/23]

【話題】第3次ブームが本格的にやってきた!?「ミニ四駆ジャパンカップ2014」が大盛況  [H26/10/23]
http://open01.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1414058864/

1: ◆sRJYpneS5Y 2014/10/23(木)19:07:44 ID:???
※お台場にリターン“レーサー”が大集合!

きっと30代半ばの男性(筆者含む)の多くが「ミニ四駆」という響きに何がしかの感慨を覚えるに違いない。80年代の終わり、子供たちの間で流行したミニ四駆とは、工作好きのオタク少年から運動会の徒競走で毎回1等賞をとるようなジャイアンまで巻き込む本当に本物のブームだったのだ。

 簡単に説明すると、ミニ四駆というのは田宮模型(現・タミヤ)が80年代前半から販売しているモーター駆動の玩具のこと。ステアリング機構のないシンプルな構造で、接着剤を用いずに組み立てが可能だ。ちなみに名前の通り、四輪駆動である。

同じようなモーターで動くクルマ玩具というのはそれ以前にもあっだが、ミニ四駆の新しかったところは車体を規格化し、別売りの専用グレードアップパーツを組み込むことで、自在にチューナップできたところ。子供向け玩具のクルマに“マシンセッティング”という概念を持ち込んだのだ。

そして、手間とお金をかけて仕上げた愛車を走らせる場所といったら……そうサーキットだ。ミニ四駆は専用サーキットで速さを競う合うことでさらに奥深いホビーへと進化していく。子供の頃は何気なくやっていたミニ四駆のセッティング、いま思うと、まるで実車さながらの作業だった。パワーアップ、グリップ力アップ、低重心化、軽量化、高剛性化、低フリクション化、慣性モーメントの低減、重量バランスの調整等々、ミニ四駆で遊んでいる内にそういう高度な概念が自然に身に付いてしまうのだ。つまるところいっぱしの“モーター”スポーツなのである。

また、全国規模で行われた華やかな公式大会もブームを大きく後押しした。当時、伊勢丹や松坂屋、そごうといったデパートの屋上で開催された大会には小学生の筆者も友達とドキドキしながら参加した記憶がある。

このミニ四駆、これまで2度、爆発的なブームとなった。筆者が経験したのは80年代後半のいわゆる“第一次ブーム”だが、その10年後、90年代後半にも再び社会現象ともいえるブームを巻き起こす。96年に行われた公式大会「スーパージャパンカップ’96」では全国14会場を合わせた動員総数が30万人以上というとてつもない数字を記録している。世代がすっかり入れ替わっているのに再びブレイクするというのは、このミニ四駆という玩具が時代を問わず普遍的な面白さを備えているその何よりの証である。

そしてここ数年、またしてもそのミニ四駆がブームになりつつある。3度目のブームの主役は大人。そう30代の“元ミニ四駆少年”たち。10月19日、現在のミニ四駆公式大会において最大のイベントである「富士通 乾電池 提供 ミニ四駆ジャパンカップ2014」がお台場 MEGAWEBで行われたので、その模様をお伝えしよう。

ジャパンカップというのは読んで字の如く、全日本選手権にあたる。 99年以後、ブームの終息もあってしばらく開催されていなかったが2012年に復活。これが引き金となって子供の頃にミニ四駆に夢中になった世代が続々とリターンしているという。2014年はこれまで全国15ヵ所でエリア代表戦を行い、このお台場MEGA WEBはその最終戦。真のチャンピオンが決定される。参加は当日受付のため、会場は朝から大混雑。早々に定員の2800名に達し、受け付けが締め切られる大盛況だった。

続きはこちら NAVI ON TH WHEELS
http://navionthewheels.jp/car/1702/

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 7◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1412073351/798

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「爆走兄弟 レッツ&ゴー!!WGP」1話~13話一挙放送 2014/10/17 18:30~

本日一挙放送
http://live.nicovideo.jp/watch/lv195973303
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爆走兄弟レッツ&ゴー!!ReturnRacers!! 最初の1ページ目が公開

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