ネタバレ注意
今回の流れ
①導入
     ↓
②クロックタウンへ
     ↓
③時計塔探索・調査

    ↓
④ジルと対決
    ↓
⑤評価



ローレル先生のようにうまくいかないと落ち込むソルトをインターネットで見た言葉で励ますメタビー。
そうじゃない。
そしてローレル先生退院。でもまだ足にギプス付けているから行動不可。
そして通信対戦解放!三章からだな。
再びジルからの予告。隊長のオレガノさんが連絡で教えてくれる。協力的。
セージ先輩は紡錘の意味を知らずアニスに教えてもらう。
セージ先輩は高校生の脳筋だ。高校生だった。
速攻で次の行き先を特定するローレル先生、有能。
ユーカから男ティンペットを貰いさらにがむしゃらとクロスファイアの訓練も解放。
訓練で使用するゼーゲホルンはKBT型の格闘機。こいつもかっこいい。
行き先はクロックタウン。


クロックタウンは年寄りばっか。
クロックタワーで聞き込み調査。どうやらエターナルなんちゃらがキーっぽい。
道中スカイロボトルという要はポケモンのスカイバトルみたいな特別ルールのロボトルを行う。
ロボトルに勝利したらエターナルシステムの詳細を教えてもらった。
電力も必要とせず無限に時計が動き続けるらしい。
また、メダリアもゲット。システム開発者に会うために時計塔へ向かう。


時計塔の仕掛けはレバー操作。しかし非力なソルトでは動かせない。
やっとセージ活躍
最上階で開発者のジンジャー会う。でも話聞いてくれず追い返される。信用を得る必要があるそうだ。
再び情報収集。チコリに会う。勝手に勘違いしてくれて情報をくれる。ちょろいな。
時計塔に隠し部屋があるらしい。再び時計塔へ。
隠し部屋の位置を推理しジンジャーに認めてもらう。
ただ狙いはエターナルシステムではないそうだ。なぜならば文字通りそんなものないから。
お世話してるメダロットエレミーから事情を聴く。
要は仕組みはわからんがなんか時計が動き続けるからシステム開発したと嘘ついたと。
ジルが狙っているのはそのよくわからん仕組みの何かなんだろう。
嘘を希望にしても意味はないというソルト
この言葉に影響され真実を町の人に話すことに。
町人はとりあえず動いて存在してんなら問題ないらしい。それでいいのか。
町人たちもジルと戦うらしい。やる気満々。


そしてロボロボ団クレソンとタイソン登場。タイソンは情報くれた謎のデブだった。
こいつらとジルは敵対関係らしい。タイソンとロボトル。アンチエアで一発。
ジル登場。一緒にいたカイエンという爺とイベントロボトル。
相手の考えを読むそうであっさりやられる探偵諸君。ダメやんけ。
やられたけど急いで追うけど奪われた。謎の仕組みはゼンマイがコアだったようだ。
再びイベントロボトル。任せろというセージ先輩。だけど普通にロボトル。
セージ先輩は何も考えないから考えが読めない。
やはりバカ。結構強かったっていうかトラップうざい。
取り戻しはしたが時計が動かない。街の人間の掌返し。無茶苦茶責めてロボトル。なんて奴らだ。
ロボトル後鐘がなり再び時計が動き出した。
エレミーが犠牲となり時計を動かしていた。元々発電所のメダロットだったからできる芸当。
早く次の希望を見つけてくれとのこと。マジで早く見つけて助けてやれよほんと。


評価。
Sランク。
エレミー不憫。

pa-thi
現在のパーティ。がむしゃら強いね。
DLCのメダロットは集めるの時間かかるわこれ。